月~金の授業時間は6時間(土曜日は4時間)。平常授業では「大学入学共通テスト」に対応する主要5教科の基礎・基本を徹底します。放課後(7~8時間目)は小テストの積み残し解消のための補習、予備校講師による大学受験対策の「はつとんゼミ」、また自主学習や部活動、ボランティア活動など、各人の目的意識にあわせたアダプティブ・ラーニング(最適学習)に取り組めるようにします。

定期的に授業の質と学習・進路指導の改善策を検討。校長直属のカリキュラム・マネジメント委員会を設けて授業研究や模試分析、公開授業、入試分析などに取り組み、教員の指導力のさらなる向上をめざします。また、学校評価や授業満足度アンケートなどの結果をもとに改善箇所を洗い出し、教職員全員が一丸となった「チームはつとん」として100%満足できる学校生活の実現をめざします。

定期的に授業の質と学習・進路指導の改善策を検討。校長直属のカリキュラム・マネジメント委員会を設けて授業研究や模試分析、公開授業、入試分析などに取り組み、教員の指導力のさらなる向上をめざします。また、学校評価や授業満足度アンケートなどの結果をもとに改善箇所を洗い出し、教職員全員が一丸となった「チームはつとん」として100%満足できる学校生活の実現をめざします。

定期的に授業の質と学習・進路指導の改善策を検討。校長直属のカリキュラム・マネジメント委員会を設けて授業研究や模試分析、公開授業、入試分析などに取り組み、教員の指導力のさらなる向上をめざします。また、学校評価や授業満足度アンケートなどの結果をもとに改善箇所を洗い出し、教職員全員が一丸となった「チームはつとん」として100%満足できる学校生活の実現をめざします。

生徒の自主性を尊重し、教員が生徒と向き合い、寄り添いながら一人ひとりの将来を見据えた最良の進路を実現する…。私たちが創造するのは、これまでの「はつとん」を超える“超”進学校です。なによりも毎日が楽しく、面白く、新しい発見と成長の実感にあふれた学校生活をすごしていただくために、私たちは努力と改革を続けていきます。

2019年度のカリキュラム改革により、平日の授業を7時間から6時間に変更しました。そこで生まれた時間的余裕を生徒一人ひとりの学習到達度に応じた最適の学習に生かせるように徹底指導します。校内予備校や補習による課題克服に、あるいはボランティア活動や部活動に、各人のポテンシャルを最大限に引き出す環境を整えます。

新しい大学入試で重視される「思考力」「判断力」「表現力」の養成につながる探究型学習を重視。生徒一人ひとりが主体的に考え、自らの意見を伝えられるような対話的で深い学びをあらゆる授業で展開します。また、授業研究や入試分析を組織的に行う体制を整え、「授業力」「教員指導力」をさらに強化します。

偏差値のみで志望校を決めるのではなく、生徒が本当に進みたい進路を見つけるためのサポートを徹底。生徒・保護者との対話の積み重ねにより、本人が納得して志望校を決定し、目標に向けて全力を出し切れる条件を整えます。そのためのキャリア教育と大学研究、大学訪問などの取り組みも一層充実させます。

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